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夢を諦めない人 

テーマ: C・Sのよくわかる波動ニュース

(前回の関連記事は「勝ちつづける波動」です。)

 

 夢を諦めない人 

劇団 「前回の記事では『勝ちつづける波動』ということで

           CSさんは、

 

         ジョージ・ソロスや雀鬼・桜井などのように、

情報(知識・理論)+独特のカン(センス)→ピーンと来る感覚

に加えて、

感情に流されないマインドの強さ

を持った人たちの波動をわたしは、

  勝ちつづける波動

と呼んでいます。

       と説明していましたね。」
        
CS 「ハイ、そうです。」

劇団 「ボクが気になったのは、記事の最後の方でCSさんが
 
わたしが気功指導をしてきた経験から言いますと勝ちつづけるとまでは

行きませんが、物事の流れが良くなる人はいますね。

ただ、そうなるには本人の意識状態が重要で、いくら気脈を開いたり波動を

上げてもなかなか変わらない人もけっこういます。

と言っていたことなんです。」

CS 「具体的にどう気になったんですか?』

劇団 「CSさんが言っていたことをまとめると、

『勝ちつづける波動の人』よりやや劣る『物事の流れが良くなる人』がいる。
 
 ②いくら気脈を開いたり波動を上げても、なかなか『物事の流れが良くなる人』
になれないケースがけっこうある。


となります。」

「それ以前に気脈を開いたり、波動を上げるのも一苦労ですよね。」

「そう考えると『勝ちつづける波動の人』になるのって、ほとんど不可能に近いって事に
なるんじゃないですか?」


CS 「そうですよ。」

『勝ちつづける波動の人』ってほんの一握りです。」

「もし、『勝ちつづけられる波動の人』がたくさんいたら、お互い争って勝ち負けするから
『勝ちつづけられる波動の人』が存在しなくなるじゃないですか。」

「だから、ほとんど不可能に近いんです。」

劇団 「そう言われれば確かにそうですね・・・。」

「でも、どうしてほとんど不可能なんですか?」

「CSさんがよく引き合いに出す、仙道研究家 高藤聡一郎氏の著書

『仙道未来予知学 察気の法』には、

株をかって儲けつづけている人は、チャートとか会社の業績を見ただけで、
「これは上がる」なという感じがまずするというのである。

麻雀の強い人によれば、パイをとるときなんとなく「きた」という感じがするという。

要するに両方とも「これだな」とピーンときたら、それを選ぶというのである。

もちろん、素人がなんの準備もなくこんなことをできるわけがない。

麻雀なら完全にゲームに習熟していることが必須条件だし、相場なら、本職はだしの
知識があることが前提になる。

それプラス独特のカン(センスといってもいい)のようなもの・・・・・・これがないと
儲けたり
勝ちつづけたりできないようだ。

たぶん、それが私がここでいっている「気の感覚」にあたるもののようだ。


 と書かれていますよね。」

劇団 「高藤氏の文章から受ける印象では、儲けたり勝ちつづける人は

けっこういるような印象を受けますが。」

CS 「それは勝負のレベルによります。」 

「例えばサラリーマンが週末に雀荘で麻雀するとか、ボーナスを株につぎ込んでいるとか、
仕事が終わってパチンコに行くとか、そういうレベルなら勝ちつづける人はけっこう
いると思います。」

劇団 「本業のサラリーマンの仕事に関係無い、小規模レベルの勝負なら勝ちつづけられる人は
けっこういるということですか?」


CS 「そうです。」

 

「例えば以前、東京在住の40代男性受講者Eさんから以下のような報告が
寄せられたことがありました。」


お客様に面白い人がいました。

女性で20代です。

何が面白いかというと、
ジャンケンで相手が何を出すか分かる能力。

ジャンケン大会なんかで生かせるとよいね、
と促したところ、

 

ジャンケン大会ではなく、
いろいろ試してくれました。

友達とカードゲームをしたときに
カードの目が分かることに気づいたみたいです。

仕事で注文を取る時に
お客様が何を注文するかが、
分かるみたいです。

透視能力ですかね?

仕事で生かせるとよいなと思ったので。

透視能力?を使うと「疲れる」ということだったので、
他言しないように促しました。

利用されると、厄介なので。

報告を兼ねて、
この子が今後有益に能力を伸ばし、
現実生活に生かしていけるように

アドバイスしていけたらなと考えてます。

 

私が彼女に対して、
アドバイスをするにあたり、

 

注意したらよい点などありましたら、
アドバイスもらえればと思い、
メールしました。


劇団 「こういう能力を磨いていったらカジノでギャンブルして大金を稼いだり、
株やFXで大儲けできそうですね。」


CS 「このくらいの人って今までわたしが気功指導した女性にも何人かいました。」

「中学生くらいまでは神経衰弱で裏にしたトランプカードの目が透けて見えるように
頭に浮かんで、ほぼ100%当てられるという女性受講者もいましたし。」

 


劇団 「すごいですね!」

CS 「おそらく、このくらいの素質の女性は2~300人に一人くらいのレベルでいると思います。」

劇団 「2~300人に一人くらいということは、40人学級で各学年10クラスの学校を
考えると、一学年に一人くらいはいることになりますね。」


CS 「でも、こういう能力を持った女性が実際にギャンブルや株で大儲けすることは
ほとんどありません。」

劇団 「それは前回の記事でCSさんが言っていた

霊能タイプの女性に多いのですが、『独特のカン(センス)』は鋭いのですが、
『情報(知識・理論)』が欠落している人がいます。」

非常に女性的といいますか、右脳優位で女のカンと感情に従って物事を決めるのですが、
こういうタイプはいい時と悪い時の波が激しく不安定なので、高藤氏が例に挙げているような
株や為替相場、麻雀などの勝負ごとには向きませんね。


というのが理由なのでしょうか?」

CS 「それもあるのですが一番の理由は、

マインドの弱さ

なんです。」

劇団 「そう言えば、CSさんは

『勝ちつづける波動』には

 情報(知識・理論)+独特のカン(センス)→ピーンと来る感覚

に加えて、

感情に流されないマインドの強さ

が必要だ

 

と言っていましたね。」

CS 「例えば、FXのデモトレード・アプリというものがあって、

 

 

これを使うと現実と同じ為替変動レートの数字を使いつつ仮想空間で

FXトレードの練習をすることができるわけですが、

以前、受講していた40代女性Wさんは非常に優れた霊能力の素質があり、

FXデモトレードを直感のまま行ったところほぼ100%の確率で当たりました。」


劇団 「すごいですね!」

CS 「それが試しに1万円だけ入金してトレードを行ったら外れまくるようになり、

あっと言う間にお金が無くなってしまった。」

劇団 「ありゃま。」

CS 「(お金が無くなる)という恐怖心が出ると、途端に霊能力が使えなくなるんです。」

「特に女性は〈生活の安定感〉を求めてお金の損得にこだわりやすいため、

金額が大きくなればなるほど霊能力を発揮できなくなるんです。」

 

劇団 「うーん・・・。」


CS 「女性と一緒に買い物すると思うのですが、やたら何割引とか、クーポンとかの話をして
それを使える商品を買おうとするんです。」

「わたしは値段よりも自分が欲しい物を絶対に買いたいタイプだから、

欲しいものを選ぶと横から文句を言われたりして。」

「レストランで注文したワインの値段が高いと文句言われて、 

 (いや、全部、金出すのあなたじゃなくてオレなんだけどね。)

と言いたくなる事もあったのですが、あれって何なんだろうね。」

「ああやって男は徐々にコントロールされていって、結婚したら自分の好き事に
お金が使えなくなるんだな・・・。」

劇団 「なんか、ずいぶん現実感のある話になってきましたね。」

 

 「でも、女性だけじゃなくて、男でもケチくさい人ってたくさんいるんじゃないですか。」

CS 「確かに劇団さんの言う通りで、先日、『食べログ』で熟成肉の美味しい店を調べようと

レビューを読んでいたところ、あちこちに書き込みしている男性がいて、その人が

やたらと『すき家算』をしていたんです。」

劇団 「すき家算?」

CS 「例えば、1400円の料理があると、

 自分はいつも、すき家で350円の並盛り牛丼を食べているが
4杯分の値段でこの味は○○だ。


という具合に、いちいちすき家の牛丼を基準にして料理の価値を評価するんです。」

 

 

CS 「『金本位制』ならぬ、『すき家本位制』といったところでしょうか。」

 


劇団 「なるほど、すき家算の人が会社で2時間残業をしたら、

残業代1250円×2h=2500円 

2500円÷牛丼350円=7.14杯となり、


(オレは今日、2時間残業して牛丼7杯分を稼いだぞ!)

と思うんですね。」

CS 「わたしの経験では、ケチな男ってこういうタイプが多いです。」

「でも、女性がクーポンやら割引にこだわっていても

 〈しっかり者で家庭を守る良妻になる〉

みたいなプラスのイメージがついたりもするのですが、

男が『すき家本位制』でいちいち牛丼の値段で物事の価値を計っていると

〈ケチくさい小物〉

のような、みみっちいマイナスのイメージしかつかないのが不思議です。」

劇団 「確かに、孫正義が(これはすき家の牛丼4杯分の価値がある。)なんて、
絶対に言いませんね。」

 

 

CS 「孫正義は逆にこういう人間です↓」

元副社長に退職金88億円 孫正義氏の胸の内

2017/6/21 12:48

ソフトバンクグループは21日、都内で定時株主総会を開いた。

「後継者」に据えながら2年足らずで退任したニケシュ・アローラ元副社長に対し、

88億円の退職金を支払ったことに関して、

孫正義社長は
「あまり反省していないかもしれない」と述べた。

 

 

アローラ氏に支払った報酬は退職金など諸費用を含むと総額約348億円になる。

孫社長はグーグル時代にアローラ氏が得ていた報酬やストックオプションなどから
計算したと説明した。



CS 「これって孫正義がわざわざ自分でスカウトして社長にしたインド人を、

手の平返したように勝手にクビにして88億円が無駄になったわけです。」

劇団 「うわっ、88億円払って『あまり反省していないかもしれない。』って
   すごいですね。」


CS 「先ほどのすき家算の男性が88億円を支払うことになったら、

(88億円あれば、すき家の並盛り牛丼何杯分食べれるんだぁ~!!)


と頭の中で、無数のすき家の並盛り牛丼がつゆだくであふれ出して

発狂するかもしれません。」

劇団 「(笑)」

「でも、孫正義が88億円払って社長をクビにした原因って何ですか?」


CS 「それは孫正義が提唱した『アジアスーパーグリッド構想』にアローラ氏が反対して

社長をクビになったんです。」

 


 

「アジアスーパーグリッド構想」が始動 モンゴルから日本へ送電
 
東京から3000キロメートル離れた、モンゴルの砂漠。

この地から、風力発電で作った電力を日本へ送るプロジェクトが動きだしている。

ソフトバンクグループの孫正義社長が提唱する「アジアスーパーグリッド構想」だ。

アジア各国のグリッド(送電網)を結び、再生可能エネルギーを巨大な送電網で共有するという
壮大な事業に、海外の電力事業者が賛同した。



アローラ氏の投資手法は「回収のメドがない投資はやるな」

ニケシュ・アローラ前副社長は、アジアスーパーグリッド構想に一切関わっていない。

孫氏の勘に頼る投資手法を「趣味的」と酷評しているアローラ氏にとって、

実現性があるのかどうかわからない

 

アジアスーパーグリッド構想は、理解できなかったに違いない。

アローラ氏の投資手法は、「回収のメドがない投資は行うべきでない」というスタンスだ。

中国、韓国を通る送電網は、政治的緊張が高まれば切断されるリスクが高い。

切断されたら投資分はパーだ。

回収が危ぶまれる投資なんかに手を出すつもりは、当然のことながらない。

孫正義氏とニケシュ・アローラ氏は2014年には「毎日一緒にいる」とお互い親密な仲だったのだが、
たった2年で修復不可能なまでに関係が悪化した

 

 

劇団 「モンゴルで風力発電して日本に送るなんてすごい構想ですね。」

CS 「反日の中国、韓国を通る送電線に日本がエネルギー依存するようになったら
それこそ破滅への道まっしぐらだと思うのですが、孫正義にとってはどうでも

いいんでしょうね。」

 

 

 

 

(どさくさまぎれに『解放沖縄』↑と書いているのがポイント)

 

劇団 「これから日本が大変なことになりそうですね。」


CS 「それでわたしは

 (どうして孫正義はこんな事を考えるようになったのだろう?)

と調べてみたところ、ある人物と会談して影響を受けたらしいんです。」

劇団 「それって誰ですか?」

CS 「スペースXとテスラのCEOであるイーロン・マスクです。」

 

 

モンゴルの風力発電所でつくった電気を日本で使う構想

 

孫氏の投資手法は、確かに「趣味的」といえる。

 

孫氏は「夢」を追う投資家だからだ。

 

孫氏は電気自動車ベンチャーのテスラ・モーターズの創業者、イーロン・マスク氏

意気投合した

 

マスク氏は「地球環境を守るための持続可能な新エネルギー」、

「人類の新しい環境となる宇宙(火星)への移住」という

夢を追い続けている起業家として知られている。

 

 

地球環境に強い関心を持つ孫氏は、そのマスク氏と組んで新しいビジネスへ

挑戦することに意欲を燃やしている。

モンゴルの風力や太陽光、ロシアの水力といった再生可能なエネルギーを、国境を越えた

送電線を使って日本に送る「アジアスーパーグリッド構想」という壮大な計画に孫氏は

取り組む構えをみせている。

モンゴルで風力発電所を建設するプランも進めている。日本に送電する仕組みができれば、

海外に比べて割高とされる国内の電気料金を安くできる。

 

孫氏はアジアの電力王になる!」と述べ、

電力事業に野心満々である。

アジアスーパーグリッド構想を発表したときには、実現は不可能と見る向きが多く、

「孫氏がまた大ボラを吹いている」と受け止められた。

 

だが、どんな大風呂敷でも、それを実現させるかもしれないと思わせるところが

孫氏らしいところだ。

アローラ氏は、
孫氏の一連の夢物語に付き合いきれないと思っているのだろう。

 

それが孫氏の投資手法は「趣味的」という批判につながっているとの指摘もある。

 

投資家は、最大のリターンを得るために投資するとアローラ氏は心得ているからだ。

 


劇団 「アメリカの月面探査のような国家事業でなく、、一個人が人類の火星移住を

実現しようとは世の中にはスゴイ人がいるんですね。」

CS 「イーロン・マスクについては、グーグルCEOが彼を評した言葉

 

成功する確率は10%しかないのに、資産をすべて投げ捨てて、
火星に行くと本気で言っている男がいる。 


が的確に表現していると思います。」

(イーロン・マスク)

オンライン決裁システムのPayPal(ペイパル)、電気自動車事業のテスラ・モーターズ
宇宙事業のスペースX、太陽光エネルギー事業のソーラーシティなど、複数の世界的企業を

立て続けに創設している天才起業家。

イーロンは1971年生まれというまだ若き革命家ですが、その野望は2つあります。

①地球環境を守るための持続可能な新エネルギーを実現

 

②人類の新しい環境となる宇宙(火星)への移住

 


劇団 「でも、どうして火星に移住するんですか?」

CS 「彼によると人類滅亡が近づいているためです。」 

 


マスク氏はツィッター上で、

「地球上の人々は破滅に向かって進んでいるが、これに気づき、憂慮している人は少ない」
と書き込んでいる。


ロボットの普及が全世界規模のカタストロフィを呼ぶと予言し、ロボットと人類の共存に

疑問を抱いている。

 

 

劇団 「イーロン・マスクはせっかく世界有数の大富豪になったのに、成功率10%の

火星移住計画に全財産をつぎ込んで全てを失ってしまうかもしれないんですね。」

CS 「でも、火星移住計画はノアの箱舟みたいで面白いと思います。」

「孫正義は『アジアの電力王』となって人類火星移住計画の手助けをしたいみたいな
事を言っていました。」

劇団 「お互い話が合うんでしょうね。」 

CS 「でも、こういう壮大な夢物語みたいな事を実現しようとするのって、絶対、男性です。」

「女性でも社会を改革する活動を行っている人はいますが、(子供たちを貧困から救う)

とか(社会から差別を無くす)など生活感があります。」

「わたしは、女性が火星移住やらアジアの電力王とか口にしているのを見たことがないです。」

劇団 「男と女は根本的に違うんですね。」 

「でも、そういう夢物語みたいな事を考えるメリットってあるんですか?」


CS 「壮大な夢を持っているとマインドが強くなるんです。」

「先ほどの『すき家の牛丼算』の男性が1億円の借金をしたら打ちのめされて

大好きな並盛り牛丼を食べる元気も無くなるのでしょうが、

 

孫正義やイーロン・マスクは全財産失った上に1000億円の借金が残っても

絶対に夢を諦めない人なのでしょうね。」

 

劇団 「諦めなければ夢は叶うということでしょうか?」

 

CS 「もちろんケース・バイ・ケースで、叶わない人は永久に夢は叶わないでしょう。」


劇団 「ちなみに、先ほどの東京の受講者Eさんからの質問に対して、
CSさんはどう答えたんですか?」

 

CS 「このような内容で返信しました。」

 

> それにあたり、
> 私が彼女に対して、
> アドバイスをするにあたり、
> 注意したらよい点などありましたら、
> アドバイスもらえればと思い、
> メールしました。


ブログでも書いていますが、わたしは責任持つのはイヤなので
受講者以外にはアドバイスはしないことにしています。

そういうわけでその女性にも特にアドバイスはありません。

ただ、

> 透視能力?を使うと
> 「疲れる」ということだったので、


というのでしたら、あまり能力を使うと生体エネルギーを
損なって寿命が縮むでしょうから使わない方がいいかも
しれません。



劇団 「えーっ、この女性は透視能力を使えないんですか?」

CS 「いえ、彼女が本気で食事や運動、気功などで肉体を鍛錬して
瞑想や様々な精神訓練をし、寝る間も惜しんで現実的な学習や
努力を続け、

 (夢のためなら何億円借金してもいいし、命を捨てるくらいの覚悟がある。)

という生き方をすれば投資やらギャンブルで勝つでしょうし、会社経営でも
何でも成功して勝ちつづけることが出来る。」

「でも彼女は(透視能力を使うと疲れる)ビビッている。」

「健康を崩したりして今の生活を続けられなくなることに恐怖を抱いている。」

 

「おそらく透視能力を使えば使うほど彼女の不安感は増していく。」


「恐怖を乗り越えられない人間が透視能力を使いこなして大金を稼ぐのは

無理

ということなんです。」

 

「それで、(マインドの強さが無いのなら何もしない方がいい)

答えたわけです。」


劇団 「それがCSさんが言っていた、

感情に流されないマインドの強さが必要

 ということなんですね。」

CS 「そう、優れた能力があることとマインドの強さはなかなか合致しないんです。」

「ですから、勝ちつづける人はほんの一握りなんです。」



※次回の記事更新日は12月1日になります。











 

 

 

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