進撃の庶民は、三橋貴明LOVEで、自死を選択した。前編。 | よしくんのブログ ~愛する日本を守りたい~

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売国・安倍政権を糾弾!
アメリカは、資本家・グローバリストという王侯貴族の国家。
アメリカ、韓国、竹中平蔵、統一教会のために売国する、
安倍政権を批判します。
当初は、経済評論家・三橋貴明さんに期待しましたが、安倍政権の一味と解り、批判に転じました。

 

大仰な題名になりました。仕方がありません。こんな題名を使うつもりは無かったのですが。

 

モシさんのコメントをお借りします。的確なので。

〇>

令和の政策ピボットですが、4日間で4600クリックですね。1日1000件のペースで今のところは順調に支持を拡大していると云えるのでしょうか?
何か、自分は釈然としませんが、、。
もちろん自分は、この内容には賛成なんですよ。
だけども、この政策を主導している三橋藤井は自民党色が濃い連中ですよね。
彼らの本音は財政出動でしょう。MMTですよね。消費税の将来的な廃止と云う文言は入っているモノの、アレは建前であって、MMTの取引材料にされる可能性がある。本当はドウでもイイと思っているかもしれない。今まで彼らはPBバランス目標廃止や財政出動は強硬に主張してきましたが、消費税は延期だと凍結だの、一時的な事しか言って来た実績がありません。
そこでみぬさ氏が可笑しなことを言っている。
コノ、令和の政策ピボットの黒幕が中野剛志?だと云うのです。
もしもそうだとすれば、一層の警戒が必要です。何故か?
中野はコノ10年ほど藤井聡との分割統治に合って冷や飯を喰ってきた。経済官僚の墓場と云われる特許庁に出されていたが、この度、経産省に復帰しています。コレは安倍晋三による人事ですから。MMTを政策の軸にしたピボットを中野が書いて三橋が拡散と云う事であれば、自民党です。釣りですね。

moshi8if2019-04-05

 

・>本当はドウでもイイと思っているかもしれない。今まで彼らはPBバランス目標廃止や財政出動は強硬に主張してきましたが、消費税は延期だと凍結だの、一時的な事しか言って来た実績がありません。

連中にとっては、「その場限り」でどうでも良いのでしょう。自分たちが喰っていければ。場当たり的に甘言を弄するというだけ。罪悪感がないのでしょう。こういう人間はいますからね。ここにも居た、というだけでしょう。

 

・>そこでみぬさ氏が可笑しなことを言っている。
コノ、令和の政策ピボットの黒幕が中野剛志?だと云うのです。


内部的な情報を三橋貴明とかに聞いたのでしょうか。

 

・>中野はコノ10年ほど藤井聡との分割統治に合って冷や飯を喰ってきた。経済官僚の墓場と云われる特許庁に出されていたが、この度、経産省に復帰しています。コレは安倍晋三による人事ですから。MMTを政策の軸にしたピボットを中野が書いて三橋が拡散と云う事であれば、自民党です。釣りですね。

 

おかしな動きですね。「MMTは中野剛志が担当して、これで表に出てくるつもり」なのかもしれません。三橋貴明がいつでも墜落事故可能状態なので、MMTというグローバリストの洗脳「有望株」は、真っ白な中野に任せるのでしょう。軍産複合体が、戦略的判断で三橋貴明を先頭から外したのでしょう。リスクのある三橋に先導させない。三橋を潰すのは、市民でも簡単にできるので、大切な局面でそれをやられたらたまったものじゃない。

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23. 偽装保守、安倍の正体

令和の政策ピボットですが、早速、化けの皮が剥げてきたようです。
今日の三橋ブロブ曰く、
「自民党の議員の中で、少なくとも安藤裕衆議院議員と西田昌司参議院の議員のお二人だけは、おカネやMMTについて正確に理解しているのは、旧職(今も現役?)が税理士ということと無関係ではないでしょう。
『MMTの論理、実行しているわけではない=安倍首相 
 安倍晋三首相は4日午前の参院決算委員会で、日本の財政政策の運営において、MMT(現代金融理論)の論理を実行しているわけではないとの見解を示した。西田昌司委員(自民)の質問に答えた。(後略)』
総理も麻生財務大臣もMMTを理解していないので、答弁はどうでもいいです。(所詮は頓珍漢。ポイントは、日本の国会で初めてMMTが取り上げられたという点です。そして、MMTは単に「正しい」が故に、これから注目され続けていくことになります。さらには、正しいが故に、「間違った前提」で進化した経済学や財務省、財政破綻論者のバカどもから総攻撃を受けることになる、、面白いのは、アメリカではMMTは「左派」に、日本ではどちらかと言えば「右派」の政治家が主張しているという点です。もっとも、MMTという「正しい貨幣認識に基づく経済学」に、右も左もございません。地動説と同じです。右だろうが左だろうが、地動説は正しい。

 

・ああ、そうか。単純だ。MMTは完全な「煙幕」です。

 

ニュースで。

 日本郵政は4日、子会社のかんぽ生命保険の株式の一部を売却すると発表しました。売却により、出資比率は65%程度になる見通しです。

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6319382

 

こういう日本売りを確実に進行させて、後戻りできないようにする。その間の「バカな国民を騙すための煙幕」が、MMTでしょう。

 

・>ポイントは、日本の国会で初めてMMTが取り上げられたという点です。

 

こんなのはほとんど意味がない。安倍政権を守るための「アリバイ作り」みたいな児戯。喜ぶ奴はただの馬鹿。

逆に。あ、そうか。

逆に敵=軍産複合体=グローバリストのしたたかな政治への「工作」を、実証してくれる証拠となる。何故かって? 

 

国会で安倍晋三に質問した西田昌司は、これまでどれだけMMTについて研究してきたのか。MMTを研究する国会議員でつくる政策研究会等を立ち上げて、活発な研究と議論をしてきたのか。

米国なども訪問しての調査。米国の研究家を日本に招いての、懇談会を設けたりの活動。

 

こんな活動を、国会で安倍晋三に質問した西田昌司はやっていたのか? 

西田昌司は、MMTについて詳しい知識と将来への課題を有していないとおかしい。

解ってもいない事柄を国会で安倍晋三に質問するわけがない。

 

MMTについて詳しい知識と将来への課題を持たずに国会で安倍晋三に質問するなど、「ただの見せるための証拠」を作る、「アリバイ作り」でしかない。

実にバカげた工作だ。

 

・>そして、MMTは単に「正しい」が故に、これから注目され続けていくことになります。

 

MMTの利用価値か。

現在の経済政策において究極的に大切な点は「中央銀行の政府管理」でしょう? 

三橋貴明の三橋理論も、日本の通貨発行を日本政府=日銀が行っているから、財政破綻は無いと主張している。

この点をトランプも手を付けたいと思っているでしょう。ドルを何故アメリカ政府が発行出来ない。なんで民間銀行の手助けを必要とするんだと。

アメリカ国民が求めるのは究極的にはこれでしょう? ネットではここを追求している可能性がある。

しかし現在はさすがのトランプもここは手が出せないでしょう。

これがやれたら、米国の市民派は、真の勝利にかなり近づいているという事になります。グローバリスト=「金融マフィアの特権」をはぎ取るのですから。

 

ここで一つの可能性。

米国のMMT議論には二つの可能性があるのではないかと。

単なる時間稼ぎ。

もう一つは「中央銀行の政府管理」によって「金融マフィアの特権」をはぎ取られないように、金融マフィア側が妥協して、じゃあ現状を維持しつつ、MMTでお互いに妥協しようじゃない、ともっていきたいのではないか。

 

本来はMMTより以前に、「中央銀行の政府管理」でしょう?

MMTはこの辺りが、本当の狙いのような気がします。どうでしょうか。はっきりは解りませんが、可能性の提出ということで。

 


というわけで、令和の政策ピボットでは、慶應義塾大学名誉教授の堀茂樹先生のメッセージ、『もはや、右翼と左翼で対立している場合ではありません。新自由主義グローバリズムに蝕まれてきたのは、ナショナルな価値とソーシャルな価値の両方なのですから。国境を否定すれば社会的連帯は不可能です。』の通り、左右関係なく、国民のための政治を求める、
〇 反・緊縮財政
〇 反・グローバリズム
〇 反・構造改革
 の声を呼びかけ人、賛同者として広く集めているのでございます。皆様、是非とも「賛同者」として加わって頂けるようお願いいたします。反グローバリズム、国民の豊かさ、安全を求める政策に、右も左もないのでございます。」
皆さま、この三橋さんの呼びかけ、意見を読んで如何思われるだろうか?
マタゾロ、自民党です。
議員の中でMMT(令和の政策ピボット)を完璧に理解していているのは西田昌司と安藤裕ですよ。コレに赤池ですよね。完璧に理解している政治家は。

moshi8if2019-04-06

 

・あ、気づいた。重大な「誤魔化し」がありましたね。なんだこいつは。見落とすところだった。

反グローバリズム、国民の豊かさ、安全を求める政策に、右も左もないのでございます。

「右も左もない」は誤魔化しだ。

本来は「打倒安倍政権」であるべきだ。

でしょう、皆さん。そうなんだ。ここで三橋貴明は騙そうとしている。

本来絶対に外れる訳がないレール、外れるはずもないレール「打倒安倍政権」を、「打倒安倍政権」に蓋をして、「右も左もない」という耳ざわりの良い「安倍政権にとって無害な看板」にかけ替えているのだ。

 

さりげなくやっている。モシさんのコメントで、目が「西田昌司と安藤裕」に行ってしまったが、堀茂樹氏の文章を眺めていたら、突然気が付いた。ここも問題じゃんと。

上手なやり方ですね。きれいに看板をかけ替える。しれっと、本当にしれっと、「安倍政権にとって無害な看板」にかけ替えた。

絶対に外れる訳がないレール、外れるはずもないレール「打倒安倍政権」は、どこに行くんだ三橋?、おい。と問い詰めたいね。

 

詐欺師は立派なもんだ。

まあ、自分が詐欺師の立場に立ってみれば、この「しれっと」看板をかけ替える、入れ替えるという方法を考えるよね。皆さん。

 

「打倒安倍政権」の看板を如何にして、しれっと降ろすのかを考える。どうしよう。

やり方は簡単で。明らかな犯罪者・安倍政権がいるのに、その犯罪者を責めず、「罪を憎んで人を憎まず」の概念で、「罪そのもの」を憎もうじゃないかともっていくのだ。

上手だね。犯罪者・安倍政権から、「罪そのもの」を憎もうじゃないかと。

 

「打倒安倍政権」を唱えている暇はありません。グローバリズム、国民の豊かさ、安全を求める政策に、右も左もないのでございます。

これが三橋貴明詐欺の骨子です。見事なものです。よく押さえておきましょう。

 

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(皆さま、この三橋さんの呼びかけ、意見を読んで如何思われるだろうか?
マタゾロ、自民党です。
議員の中でMMT(令和の政策ピボット)を完璧に理解していているのは西田昌司と安藤裕ですよ。コレに赤池ですよね。完璧に理解している政治家は。)

 

 

24. 偽装保守、安倍の正体

続き、
つまり、
いつもそうなんですが、彼らは左翼も右翼もない。左右のイデオロギーに捉われず、経世済民を理解している政治家を支持しようと云って、その実績は西田が、安藤裕がと、グローバリズム、構造改革と日本国民を貧困化させる政策に邁進する自民党へ投票を誘導するペテン師なんです。

 

・まあこれまで三橋貴明が「何回同じ手で俺たちを騙そうというんだ」ツッコミを入れたくなる「手法」を、ここでも使おうというわけです。

・・・ええ。

三橋貴明も、こう指摘されるのを解っていたでしょう。モシさんと私が見逃すわけがありません。

覚悟というより、かかってこいや雑魚ども、と待ち構えていたでしょう。

 

そうでしょうよ。他に方法がありませんから。

 

先ほど書いた、「しれっと」看板をかけ替える、という方法だけでも良いのですが、三橋貴明がイメージしたのは、私たち三橋貴明ストーカーではなく、一般的な読者を想定したのでしょう。

まあ、私たち三橋貴明ストーカーが、魂を入れ替え転向するなんてことはあり得ません。ですから、こやつらは捨てて、一般的な読者を想定した場合、説得力を持つのは政治家の名前でしょう。

西田昌司と安藤裕という。

 

まあ私たちの批判など、どうという事はないのでしょう。動画の再生数に気を良くしたのかもしれません。

 

動画の再生数で、本人が気をよくしているのなら、それで良いでしょう。ええ。

 


自民党は過去30年以上に渡って、消費税導入以来、構造改革を党是として来た政党です。コレが事実であり、実績ですよ。
それに反対する議員は、郵政改革以来、自民党を追放し、刺客を立てて、抹殺して来たのが自民党の歴史であり、存在意義です。自民党には保守の議員は存在しません。自民党では消費税の廃止などと云う意見は存在しないし、議論さへ不可能です。
皆さんは、三橋藤井などの連中が、それを知らないとでも思われますか?
有り得ないと断言します。
赤池は増税に賛成したから今回は入れなかったんだと云いたいのでしょうが、安藤裕は移民政策に賛成票を投じ、種子法の廃止に賛成し、TPPに賛成し、消費税増税にも、もちろん賛成し、水道の民営化にも大賛成した売国国会議員です。
西田昌司も全く同じ。
オマケに西田は極左のヨシフ議員と連名で我々保守派が故中川昭一元財務大臣を先頭に断固阻止すると云って戦ってきた、悪名高き旧人権擁護法案、名前を変えてヘイトスピーチ解消法を可決成立させた売国議員です。
この法案の特殊性は異様で主語が日本国民になっていません。本邦外出身者と云う主語による特殊法案で、日本人以外は適用されないと云う日本人弾圧法案です。人権監視人は全国に2万人の在日外国人を配置すると云う反日法案です。
その提案議員である西田昌司をMMT(令和の政策ピボット)の理解者として自民党に投票を誘導する三橋は、正に左右のイデオロギーに従って行動しており、売国奴以外に何物でもないと思う。

 

・三橋貴明のお友達・売国議員についてはモシさんの文章でご確認を。再度の説明はしません。

決定的な、三橋貴明の売国奴の証拠になります。

 

モシさんの結論で完全に正しいと思います。

>その提案議員である西田昌司をMMT(令和の政策ピボット)の理解者として自民党に投票を誘導する三橋は、正に左右のイデオロギーに従って行動しており、売国奴以外に何物でもないと思う。

 

そして三橋の記述。

>「自民党の議員の中で、少なくとも安藤裕衆議院議員と西田昌司参議院の議員のお二人だけは、おカネやMMTについて正確に理解している」

これは、二人への評価と投票の誘導ですから、三橋貴明の売国奴の証拠になります。

決定的なものです。

三橋はもはや

「私たち三橋貴明ストーカー」などの非難は、もうどうでも良いやという事なのでしょう。

私たちに「売国奴の証拠」を与えてしまっても。

 

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 続く。