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”衝撃!北朝鮮の日本人スパイが文科省教科書調査官として「つくる会」教科書を検定不合格にした”

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衝撃!北朝鮮の日本人スパイが文科省教科書調査官として「つくる会」教科書を検定不合格にした

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売国

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日本で一番まともな歴史教科書である「つくる会」(新しい歴史教科書をつくる会)が文科省の検定で不合格になったことは記憶に新しい(今年2月に不合格)。

 

それに関連する内容が『週刊アサヒ芸能』(7.30特大号)に「北朝鮮スパイリストに文科省調査官」というタイトルで掲載された。

 

子供達に正しい歴史を教えていくべきと立ち上げた教科書を抹消する経緯から工作、検定を通った他の歴史教科書の内容はどうなのかも含めて、多くの日本人が知っておくべきと思うので、一部引用する(詳細は本誌をご購入下さい)。

 

この情報は保守の会常陸大宮支部の駒田強顧問から頂いたもので、駒田顧問はつくる会の理事とつくる会茨城支部長も務められていた方である。

 

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北朝鮮スパイリストに文科省調査官

~韓国国家情報院が北朝鮮を批判するビラを大量散布していた脱北者団体「自由北韓運動連合」の捜査で押収した中に「北朝鮮スパイリスト」が出てきて、これを米国CIAに提供した~

 

国家情報院関係者が続ける。「日本にはCIA経由で、その中身が伝えられた。というのも、リストには日本人の学識者の名前があったからです。CIAはその人物が学者の仮装のもと、どんな活動をしていたのか、日本に情報を求めました」

 

衝撃の「スパイリスト」に登場するX氏は、筑波大学を卒業後、同大学助手を経て、韓国・霊山大学の講師に就任。この時、韓国内で活動する北朝鮮工作員に「スカウト」されたという。

 

その後、X氏は日本に戻り、都内の大学の講師に。中国流の共産主義・毛沢東思想を称揚する著書も出版している。

 

前出の公安関係者は「調べてみると、Xが文部科学省の教科書調査官として、来年度から中学校で使われる歴史教科書の検定に関わっていたことが判明した。保守的な教科書とされる『新しい歴史教科書をつくる会』の『新しい歴史教科書』(自由社)が不合格とされて同会が反発を強め、Xを含む教科書調査官を厳しく批判している折、到底、看過できないものだ」

 

「新しい歴史教科書」が不合格であることが明らかになったのは、19年11月5日。文部科学省から「検定審査不合格となるべき理由書」を交付され、教科書調査官からの説明も受けた。

 

これに対し「新しい歴史教科書をつくる会」は11月25日に反論書を提出したが、文部科学省は反論を受入れず12月25日、あらためて「検定審査不合格となるべき理由書」を突き付けた。

 

納得いかない「つくる会」は、今年2月に<文科省の教科書不正検定を告発するー「新しい歴史教科書」(自由社)はなぜ不合格にされたのか>と題した緊急記者会見を開いたのを皮切りに、抗議活動を展開している。

 

(中略)

 

前出の公安関係者は今回の教科書検定で合格した教科書の中に認められた、以下のような事例に言及した。

 

まずは慰安婦問題。

「山川出版」が<戦地に設けられた「慰安施設」には、朝鮮・中国・フィリピンなどから女性が集められた(いわゆる従軍慰安婦)>と記述しているのである。

 

次に、南京大虐殺。

「東京書籍」は<首都の軟禁を占領し、その過程で、女子や子供などの一般の人々や捕虜を含む多数の中国菌を殺害しました>と記し、

 

「教育出版」は<占領した首都の南京では、捕虜や住民を巻き込んで多数の死傷者を出しました>としている。

 

「学び舎」の教科書は<国際法に反して大量の捕虜を殺害し、老人・女性・子どもを含む多数の市民を暴行・殺害しました>としたうえ、中国人少女のこんな証言を取り上げていた。

 

<昼近くに銃剣を持った日本兵が家に侵入してきました。逃げようとした父は撃たれ、母と乳飲み子だった妹も殺されました。祖父と祖母はピストルで、15歳と13歳だった姉は暴行されて殺されました。私と4歳の妹はこわくて泣き叫びました。銃剣で3か所刺されて、私は気を失いました。気がついた時、妹は母を呼びながら泣いていました。家族が殺されてしまった家で、何日間も妹と二人で過ごしました>

 

これらを踏まえて、前で・公安関係者が言う。「こうした記述を認めた調査官の中に『北朝鮮のスパイリスト』に掲載された人物がいるとなると、検定が公正なものであったのかどうか、いきなり疑わしくなる。いや、むしろ日本を貶めるような意図が働いたのではないかと見るのが妥当と言うべきだろう。そういった情報工作をするのがスパイなのだから」

 

それにしても不可解な点がある。いったいX氏はどのようにして、教科書調査官の座を射止めたのか。誰がどんな審査をして選抜したというのか。公安関係者はその疑問に対し「その部分については米国も関心が高く、韓国からは後日、直接の問い合わせが警察当局に入った。現在進行形中の捜査もあるため、回答は控えた」と煮え切らない。

 

そこで本誌はX氏に「北朝鮮のスパイリスト」に名前が記載されていたことを承知しているか否かに始まり、記載された理由や県会、教科書検定の調査官になった経緯やスパイ工作との関連などについて尋ねた。だがX氏は勤務する大学を通じ、「(取材は)お受けすることができません」と答えるのみだった。

 

先の公安関係者に話を聞くと、再び衝撃的な答えが返ってきた。

「Xは日本に帰国後、別の工作員グループに所属し、活動していると見られている。そのグループは、かつてオウム事件などに関与し、日本転覆を図ったことがある。現在は沖縄基地問題などに関わる一方、各省庁にネットワークを築くなどしている。今回の件は文部科学省内のネットワークが動いたとみられており、Xはその実行役者だ。目的は日本の負の歴史、植民地や戦地での蛮行などを子供達に刷り込むようなことを通じて反日思想へといざなおうとすること。Xがやっていることは、まさにそうした情報工作だと・・・」(以上、引用ここまで)

(『週刊アサヒ芸能』(7.30特大号))

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つくる会の教科書は保守の会の顧問の福地惇先生(辞任)や岡野俊昭先生が副会長を務めており、「南京虐殺」はなかったから「南京陥落」と書き、日本で初めて「通州事件」も教え、神話から学べる正しい教科書であった。

 

記事にあるように他の出版社の自虐史観のウソだらけの教科書では、子供達は決して日本に誇りを持つことはない。

 

しかも書いてある内容がシナ・朝鮮の教科書と遜色がない捏造教科書である。

 

そういう中、正しい歴史を教える「つくる会」の教科書が今回の検定で落とされて抹消されてしまった。

 

なぜなのか?という疑問の中、どうも文科省の教科書調査官が怪しいと言われていた。

 

今回の歴史教科書の調査官の名前は以下である。

 

●中前吾郎(主任) 初期毛沢東思想研究家 韓国霊山大学専任講師

 

●村瀬俊一 日本近代史 帝京平成大学助教授

 

●橋本資久 古代西洋史(ギリシャ関係)

 

●鈴木楠緒子 ドイツ帝国の成立と東アジア 神奈川大学非常勤講師

 

もうおわかりであろう。

 

『週刊アサヒ芸能』のX氏は「韓国・霊山大学講師」とあるので、中前吾郎が北朝鮮のスパイである。

 

中前吾郎の現在の大学は「目白大学大学院」である。

https://www.mejiro.ac.jp/graduate/course/professor_list/?aid=50525049

 

彼は今、日本転覆を図ったグループや沖縄反基地活動家に関わり、各省庁にネットワークをつくり上げているという。

 

これがスパイのやっていることである。

 

だから何度も言っているが、日本には絶対に「スパイ防止法」が必要なのだ。

 

 

 

文科省「教科書に関すること」にメールで抗議しよう!!

https://www.inquiry.mext.go.jp/inquiry06/

 

 

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