精神世界の鉄人のブログ

人類が神になる日

テーマ: 精神世界
100メートル走で、金メダルを獲得した、ボルト選手のことを、いろいろ調べていたら、面白いことを発見しました。

今回、私なりに、いろいろなことが繋がったので、書いてみますね。


現在は、インターネットがあるので、情報収集には、困りません。

しかし、その星の数ほどの情報から、文字通り、それらの星々を繋げて、それに、星座の名前をつけて、神話をつくるのは、ある程度、自分なりの世界観や視点、それから、独自の見解が、必要になります。




まず、ボルト選手の母国、「ジャマイカ」が気になって調べると、「Jamaica」というスペルに、最初に目が留まりました。

なんのことはない、普通の国名ですが、考えてみたら、我が国も、「ジャパン(Japan)」ですね。

「ジャマイカ」は、最も大切な国名、その最初の二つの文字が、日本と同じ、「Ja」なのです。


国連加盟国は、現在、200近くあるそうですが、その中で、「J」から始まる国名は、「日本」と「ジャマイカ」、それから、「ヨルダン(Jordan)」だけみたいです。


国名ではありませんが、「ユダヤ人」を意味する、「Jewish」にも、「J」がつきますね。

あとは、「イエス・キリスト」の意味、「ジーザス (Jesus) 」も、「J」から始まりますね。


この中で、「日本人(Japanese)」と「ユダヤ人(Jewish)」の二つの民族の共通性については、いろいろな歴史や文化、習慣などが、研究されているので、今さら論じることもないと思います。


「J」から始まる国名や民族は、それほど、多くないということがわかります。

「日本(Japan)」、「ジャマイカ(Jamaica)」、「ヨルダン(Jordan)」、それから、「ユダヤ人(Jewish)」です。



この中で、「日本」、「ユダヤ人」、「ヨルダン」は、なんとなく、「ユダヤ」という共通項で、まとめられるような気もしますが、「ジャマイカ」は、謎です。

「日本とは、たまたま似たような国名だった…」

という偶然説で、かたずけてもいいのですが、一番大切な国名、しかも、最初の二文字まで、日本と同じというのが、どうも、ひっかかったので、もっと調べてみたくなったのです。


私の知的好奇心は、こういうのに、反応するのです。




普通の歴史の知識では、おそらく、解けないと思いますが、私には、「宇宙考古学」という視点があります。


「ジャマイカ」で検索すると、いきなり、「ウィキペディア」の国章が、表示されました。

「何、これっ?」

と思いました。







面白いですね~!

こんなユニークな国章、初めて見ました。



ちなみに、これが、「イギリス」の国章です。







ハイ!

思い出しましたね。

人類を創世した、「アヌンナキ」の宇宙人ファミリー、「エンリル」と「エンキ」の兄弟ですね。

左側の「ライオン」が、「エンリル」で、右側の「ユニコーン」が、「エンキ」ですね。


その両者の上に、「小さなライオン」が君臨していることから、

「イギリスという国は、エンリルの縄張りである」

ということがわかります。



日本の「皇室」の紋章です。







「イギリス」とは真逆になっています。

左側に、「一角獣(ユニコーン)」である「エンキ」、右側に、「獅子(ライオン)」である「エンリル」ですね。


両者の上には、誰もいません。

このことから、

「日本という国は、エンリルとエンキが、対等に統治している国である」

ということが、わかります。

この二人の兄弟が、同時にサポートしている国、つまり、「二本立ての柱」だということです。

だから、「日本(二本)」というのかもしれません。




もう一度、「ジャマイカ」の国章に、目を戻してください。



見れば見るほど、不思議なデザインです。

ジャマイカは、イギリス連邦加盟国のひとつで、イギリスとの関わりが、歴史的に長かったみたいですね。

だから、デザインの構図が、イギリスと似ているんですね。

しかし、両側にいるのが、「エンリル」や「エンキ」でなく、「男」と「女」というのが、面白いです。

おそらく、「アダム」と「イブ」を、表現しているのだと思います。


さらに面白いのが、両者の上に君臨しているのが、「ワニ」だということです。

この動物は、もちろん、「爬虫類人(レプティリアン)」の象徴ですが、「エンキ」のシンボルでもあります。

つまり、「龍神(蛇神)」のグループだということです。

「ジャマイカという国は、エンキの縄張りである」

ということです。




「ジャマイカ」について、さらに、調べてみました。

ここは、「龍神(蛇神)」である、「エンキ」の勢力範囲だと思って、その視点で見てみると、いろいろなことに気がつきます。



国旗です。






国旗の色というのは、昔、地球上にいた、「五色人」である、「白人」、「黄人」、「黒人」、「赤人」、「青人」を表していることも多いのですが、「ジャマイカ」は、「黒人」、「黄人」、それから、「緑人」、つまり、「黄人」と「青人」とのハーフのような人種から、スタートしたのかと、空想してみました。



この国旗は、イギリスが、ベースになっていますね。

「イギリス」の国旗です。







「イギリス」は、もしかしたら、「白人」、「青人」、「赤人」の3タイプの人種に、ルーツがあるのかもしれません。

さらに、「十」というのは、十字架を意味するマークで、「キリスト教」を表現していると思います。




面白いのは、「ジャマイカ」にも、「イギリス」にも、両方、「X」のマークが入っていることです。

「X」のマークは、「シュメール文明」、「マヤ文明」、それから、「縄文文明」にも、よく見られるマークですが、一説によると、これは、「アヌンナキ」の宇宙人ファミリーのシンボルマークだとも言われています。



「レバノン」で、発見された古代のコインです。

ロケットと発射台が、描かれていますね。

この発射台の下に、さりげなく、「X」が並んでいますね。

「アヌンナキ」のロケットの意味みたいです。







これは、シュメール文明の粘土板に描かれていた絵です。

左側にいる、下半身が龍(蛇)なのが、「エンキ」です。

右側の人間たちに、「占星術」を教えている場面だそうです。


右側の人間が、家具のようなものを、大事そうに触っていますが、やはり、「X」のマークが、3つありますね。

何を意味しているのかな?







このように、「X」のマークが、いろいろな所に、チラッと見えるのが、「アヌンナキ」のファミリーが、影響を与えた土地なのです。

「ジャマイカ」も「イギリス」も、この宇宙人ファミリーが、深く関わった土地だということが、推測されます。



「ウィキペディア」には、こうも書かれていました。

「ジャマイカの国名は、先住民だったアラワク人の言葉、Xaymaca(ザイマカ)に因む。この言葉は、木と水の地あるいは泉の地を意味する」


きましたねー、「Xaymaca」、やはり、「X」がつきますね。

「エンキ」は、「水の家の主」という称号も、もっています。

やはり、「ジャマイカ」は、「エンキ」の勢力範囲ですね。

こうやって、パズルのピースが、パチンとハマるときが、最高に楽しい瞬間です。




「ジャマイカ」について、どんどん検索してみました。

先住民の「アラワク族(Arawak)」の女性の絵です。







この女性の手に、鳥がいますね。

「鳥を手なずけている」

という様子ですが、「鳥」は、「エンリル」の象徴です。

さらに、この女性が、穿いているフンドシのような布に、「4本の横線」入っているのが、見えますね。



これは、古代ギリシャの壁画に刻まれた、「エンキ」のシンボルです。

「4本の横線」が、入っていますね。

「DNA」にも、関係しているのかもしれません。

メソポタミアの神話によると、「エンキ」は、遺伝子操作の達人の神様だったそうです。

もしかしたら、「塩基」は、「エンキ」の名前から、きているのかもしれません。







このアラワク族の女性の絵は、

「エンキが、エンリルを、手のひらの上で、もてあそんでいる場面」

という解釈ができるのです。

宇宙考古学の知識、面白いでしょう。




「ジャマイカ」の国章の「ワニ」についても、考察してみましょう。

これは、エジプト文明の神様、「セベク」でもありますね。







「セベク」という神様の名前の意味は、

「妊娠するかしないかを決める者」

だそうです。

やはり、「遺伝子操作」に関わっていますね。


このことから、

「エンキ」=「セベク」

という仮説も出てきます。

いやー、面白いな~!


「エンキという宇宙人は、エジプトの時代には、ワニの頭の宇宙人(神様)として、活躍していたのかな? その後、ジャマイカでも、遺伝子操作をして、いろいろな人間や動物たちを、創造していたのかな?」

と、想像してみると、ワクワクしてきました。




最初に書いたように、「J」がつく国名は、とっても少ないです。

この文字は、何か特別な文字の可能性があります。



「J」という文字は、ベースにあるのは、「勾玉」の形かもしれません。

つまり、「生命力」のシンボルですね。

数字の「6」とも似ていますね。

地球に、最初に人類が誕生した頃の出来事に、関係のあるシンボルなのかもしれませんね。



トランプでは、「J」は、「ジャック」の意味ですね。

家来・召使い・船乗り・労働者・王子・騎士

など、いろいろな意味があるみたいです。



さらに、「ジョーカー」の意味もありますね。


この絵柄では、下半身が、魚になっていますね。

「エンキ」は、下半身が、「龍(蛇)」で描かれることが、多いのですが、たまに、「魚」でも描かれます。

持っている旗も、「N」のマークですね。

「N」も、「エンキ」のシンボルです。

だから、この絵は、「エンキ」なのだと思います。


「エンキ」=「ジョーカー」

という構図も、ありうるかもしれませんね。







「ジョーカー」の歴史を探ると、中世のヨーロッパでは、お城の中で、王様が、絶対権力を握った時代が、長かったそうです。

その間、国が乱れたりして、ろくなことがなかったそうです。

お城の中が、常に、ギスギスしていて、皆が、萎縮してしまったそうです。

ある時に、ある知恵者が、

「お城の中で、王様を馬鹿にしたり、悪口を言える存在をつくろう! そうすれば、お城の中が、風通しがよくなり、国が良くなるだろう!」

と考えて、ピエロのような人たちを、お城の中に住まわせ、ピエロだけは、王様に、どんな無礼をしてもいいということにしたそうです。

それから、国が良くなったのだそうです。


「ジョーク(冗談)が、最強の切り札である」

という、「ジョーカー」のカードは、こうやって誕生したという説もあるそうです。



これは、ダジャレみたいなものですが、最初に書いた、「J」がつく国名の一つ、「ヨルダン」のスペルが、「Jordan」で、これは、日本人には、「冗談」に見えます。(笑)

「冗談が好きな国なのかな?」

と、思いました。


まあ、「J」の国の話は、このくらいにしておきます。




さて、「エンリル」と「エンキ」の話を、復習を兼ねて、もう一度やっておきましょう。



「アヌンナキ」の二人の息子ですが、彼らは、仲が悪かったそうです。

どうして、仲が悪かったかというと、当時の「人間たちの扱い」について、価値観や意見が、合わなかったようです。



この二人を、簡単に説明すると、下記のようになります。



「エンリル」の姿は、「人間型」で、現在の私たちと、変わらない姿だったようです。

この宇宙人は、

「人間たちを、奴隷のままにしておこう」

と考えていたそうです。


そうやって、何も考えないほうが、幸せだと思っていたのかもしれません。

ただ、奴隷にするかわりに、サポートも、熱心にしていたようです。

過保護だったのかもしれません。



一方の「エンキ」は、「人間と爬虫類」が、混じったような姿だったそうです。

上半身は、人間で、下半身が、ヘビのような爬虫類の姿だったそうです。

この宇宙人は、

「人間たちを、少しづつ教育していって、いつかは、宇宙人と同じくらい賢い存在に、なってもらいたい」

と考えていたそうです。


知恵を与えることによって、少しづつ自立していくように、願っていたのかもしれません。

だから、サポートは、必要最小限にするというのが、基本的なスタンスだったみたいです。

放任主義ですね。



左の人間の姿の宇宙人が、「エンリル」です。

右の下半身がヘビの姿の宇宙人が、「エンキ」です。

この絵の中でも、喧嘩していますね。







身体の下半分が、龍(蛇)だった「エンキ」が、聖書の中で、「アダム」と「イブ」に、知恵を授けた、「ヘビ」です。


当時、「エンリル」のほうが、父親である「アヌンナキ」から、「エデンの園」の管理を、任されていたようなのです。


「エデンの園」は、遺伝子の実験場のような所だったそうです。

一カ所ではなく、世界中に、たくさんあったみたいです。

日本にも、沖縄、青森、長野、広島、岐阜など、複数の場所に存在していたようです。







これは、岐阜県高山市の「位山」にある像です。

「宇賀神」などとも呼ばれていますが、「エンキ」です。

岐阜も、「エンキ」の拠点だったのですね。







「エンキ」が、木に巻きつきながら、「アダム」と「イブ」に、「知恵の実」である、「リンゴ」を食べるように、勧めている場面です。







この行為に対して、「エンリル」が、激怒したようです。

それで、「アダム」と「イブ」を、エデンの園から、追い出したようです。

これが、有名な「楽園追放」の話です。

「追い出した神」が、「エンリル」です。




「エデンの園」には、「知恵の樹」と「生命の樹」の2種類の樹があったそうです。


「エンリル」が怒ったのは、「知恵の樹の実」を食べた人間が、「生命の樹の実」までも食べて、「永遠の生命」を得ると、

「唯一絶対の神である、自分たちの地位が、脅かされると思ったから」

とも言われています。

「人間が、神と等しき存在になるのを、恐れたため」

だということです。



簡単に言うと、人間は、2つの樹のうちの一つ、「知恵の樹の実」は、食べたので、この先、「アヌンナキ」の宇宙人ファミリーたち、「エンリル」や「エンキ」と同じくらいの知能のレベルまで、到達できる可能性があるということです。

遺伝子の中に、「宇宙人たち(神々)」の知能の情報が、入っているということです。


しかし、一方で、人間は、「生命の樹の実」は、まだ食べていません。

「永遠の生命」は、得られていないということです。

そのせいで、

「ある歳になったら死んでしまう」

という、「寿命」という期限があったのです。

こういう状況が、「エデンの園」の追放から、ずーっと続いていたということです。




「生命の樹」は、メソポタミア文明の粘土板などにも、よく描かれています。







こうやって描かれることも、多いですね。








しかし…、しかしですよ。


実は、人間は、「生命の樹の実」を食べなくても、「永遠の生命」を身につけることに、成功したのです。

それは、特に、1980年代あたりから、アメリカあたりで、大きなムーブメントとして、始まりました。

「ニューエイジ」や「精神世界」と呼ばれる業界の動きです。

最近の日本では、「スピリチュアル」という表現が、使われることが多いですね。



この時期から、自分の中の「神性」に気が付いた人が、爆発的に増えたのです。

つまり、

「自分という存在は、輪廻転生を繰り返す、永遠の存在であり、肉体は、一時的に借りている、仮の乗り物にすぎない」

こういうことに、たくさんの人が、気が付き始めたのです。


アカデミー賞を受賞した女優、シャーリー・マクレーンの活躍も、大きかったと思います。







さらに、エドガー・ケイシーのリーディングも、広く認められ、前世療法などの催眠術により、自分の前世を思い出して、もともと、「永遠の生命」だったことに、気が付くという形で、もう一つの樹の実である、「生命の樹の実」を食べたのと、同じような状態になったのです。




他にも、同時進行のように、1980年代から、アメリカでも日本でも、先進国において、宇宙人による、人間とのコンタクトも、爆発的に多くなりました。


その中では、UFOに拉致されて、その中で、いろいろな金属を、インプラントされたりして、遺伝子操作をされた人も、多かったようです。

これは、想像ですが、「エンキ」のグループが、そういうかたちで、人間に、「生命の樹の実」といわれていた、「情報」を、「DNA」の中に、組みこんだのではないでしょうか?

それから、「知恵の樹の実」と「生命の樹の実」の2つの情報を、遺伝子に備えた、「神と等しき存在」になれる可能性を秘めた人間が、大量に発生したのでは、ないでしょうか?


「誘拐」や「拉致」というネガティブな事件だと、思われていたことが、実は、準備ができた人間から、少しづつ、本当に自由な存在、つまり、「神の仲間入り」をするように、ポジティブなサポートをしていたのかもしれません。

さりげなく、「進化」を施していたということです。



私なども、宇宙人とのコンタクト体験もあるし、ある時期から、自分の前世も、自然に思い出しました。

それ以降、人生観や世界観も、大きく変わりました。

視点も、3次元的な時間や空間に縛られない、とても自由な発想で、物事を考えることが、できるようになったのです。


肉体にも、あまり執着がなくなり、現世での出世欲や金銭欲なども、薄くなってくる。

こういう意識状態になったのが、広い意味での「宇宙人」なのです。

「ただ、生まれてきて、食事をして、働いて、子供をつくって、死ぬだけだ」

こういう、何の目的意識も、もたない人間は、宇宙人たちからは、「動物」の扱いで、見られるのです。

「今世の目的は、生きている間に、いろいろな体験を積んで、霊性や神性の発達をすること」

これに気が付いてから、ようやく、私たちも、宇宙人たちと、同じ土俵に立てるし、対等な扱いをうけるようです。


現在、そういう人間が、加速度的に増えています。

地球上が、宇宙人だらけになるのも、もうすぐだと思います。



20世紀には、

「宇宙人が、地球に侵略してくるぞー!」

と思っている人が多くて、宇宙人は、どちらかというと、恐怖の対象でした。

でも、21世紀になって、本当のことが、わかってきました。

「私たちが、宇宙人であり、神だったのだ…」

こういう真実に、気がつくというのが、宇宙人問題の核心だったのです。



コンピューターを、自由自在に操作して、宇宙開発にも乗り出し、遺伝子も操作して、新たな生命も生み出せる、このような知能を、兼ね備えてきたのが、現在の人類なのです。

さらに、

「肉体は、一時的なものであり、魂の部分は、決して死なない、永遠の存在である」

このことにも、気がついたのです。

この存在が、「神」じゃなかったら、何なのでしょうか?


もちろん、「神」とは言っても、新参者で、一番下っ端の神です。

これからも、新しく学ぶべくことは、まだまだ、山ほどあるでしょう。



こういうことに、気がついた人類から、「宇宙人たち(神々)」の仲間入りをしていくのです。

そして、そこで、ようやく、私たちの惑星である、地球を自主的に、任されることになるのです。


それまでは、危なすぎて、宇宙人たちが、管理してあげる必要があったのです。

これが、「陰謀論」の核心でもあります。

「支配」ではなく、「安全のための管理」をしていたのが、地球を統治していた宇宙人たちだったのです。

そして、そろそろ、彼らから、人間に、地球の統治権を、バトンタッチされる時期にきているということです。




「人類が神になる日」は、いきなり、全ての人に、パッと訪れるわけではありません。

それは、1人1人に、ベストなタイミングで、訪れるでしょう。

全ての人類が、そうなる日も、それほど遠くないと思っています。

今から、楽しみです。








PS いやー、ボルト選手を調べていたら、「ジャマイカ」のことが気になり、さらに、最後には、こういう話の流れになるとは、思わなかったな~!





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