マスク着用による子どもの身体・精神への影響 | 薩摩隼人健康教育コンサルティング株式会社 HP

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独自で開発した健康法を基にした、健康教育コンサルティング事業を通して、社会全体に健康家族を増やしていくことを理念にして発信しています。

 

 

マスク着用による

子どもへの身体的・精神的影響について

週刊 事実報道296号(2021年2月4日)に

ドイツでの調査が詳しく載っていました。

 

 

親からの報告に基づいて

対象となったのは、

0歳から18歳までの2万5930人の

子ども、少年、少女たち。

 

 

 

親からの報告として挙げられた障害は、
 
・過敏症(60%)
・頭痛(53%)
・集中力の低下(50%)
・幸福感の低下(49%)
・学校や幼稚園に行きたがらない(44%)
・倦怠感(42%)
・学習障害(38%)
・眠気(37%)
・めまい(26%)
 
などです。

 

 

 

 

 

昨年から、マスクを

着用することがモラルに

なってしまいました。

着用することを

ルールにしている場所も

たくさんあります。

 

 

 

外出時だけでなく

家の中でもマスク着用を

求める県知事もいるようです。

 

 

 

 

しかし、

 

 

すでにご存知の方も

多くいらっしゃる通り、

 

厚生労働省のHPでは

「マスクに予防効果は期待できない」

と記載されています。

 

 

 

 

 

マスクは「咳エチケット」であり、

感染防止、感染の拡大抑制などの

科学的根拠もありません。

何も症状がない人が

着用する必要は本来はありません。

 

 

 

私たちの周囲でも、子どもたちが、

マスク着用をしなくても良いように

地元の議員、国会議員をとおして、

文部科学省へ要望書を出すために

動かれていたママさんたちが

いらっしゃいます。

 

 

 


文部科学省が

2月19日に学校運営ガイドラインを

改訂しています!

 

通知の全文は→こちら

 

 

 

改訂後の通知では、

 

「ソーシャルディスタンス」

「新しい生活様式」

「マスク常時着用」

 

といった文言が削除されています!

 

 

 

 

 

つまり、

学校でマスクを着用しなくても

良くなったということですね!

 

 

 

 
人の目が気になるから、
皆が着用しているから、
 
ではなく!
 
親は、マスク着用による
子どもへの害をしっかりと理解し、
 
マスクが本当に必要なのかどうか?
今一度考えましょう!
 
 
 
 
そして私たち大人も
 
マスクを外して!
笑顔を見せて♪
 
人と接しましょう!!
 
 
 
 
 
 
 
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末吉辰満・千佳(タッちゃん&ちーちゃん)