幸食研究所ブログ

反日企業のソフトバンク ~好感度1位のau「桃太郎CM」を挑発した下品すぎるCM~

テーマ: 時事


反日CMで有名なソフトバンク。

真っ白な北海道犬のカイ君が主役を演じる白戸家。


しかしこのCMは日本人を極端に侮辱しているモノであるのです。

まず、CMの白戸家のお父さんは、白い犬ですが、その犬の子が黒人(兄)と日本人(妹)となっています。

韓国本国や在日韓国・朝鮮人の間では、昔から犬の子は侮蔑の対象となっており、相手に向かって「お前は犬の子だ」というと、殴り合いの喧嘩になってもおかしくないのです。


そして黒人の長男(日本で活躍する外国人タレント ダンテカーヴァー氏)。


韓国ではかなり外国人差別が酷いらしいが、中でも黒人は最も忌み嫌われている存在でもあります。

実際、1992年のロサンゼルス暴動(黒人による暴動)はロサンゼルスでそれまで黒人を激しく差別する韓国・朝鮮人と黒人は激しく対立していて、ある韓国・朝鮮人の商店で万引きした黒人少女をその韓国・朝鮮人店主が殺害したことを切欠に黒人が激怒し起きた暴動事件です。
現在でも黒人に対する差別や軽蔑は未だ多く、多くのトラブルが発生している。

(ちなみに世界各国の災害時では、かなり高い確率で韓国・朝鮮人が略奪や不法行為を行っています)

そんな扱いをしている黒人男性を、家督を継ぐ一家の長男にしている。

韓国社会では長男がとても重きを置かれます。その長男を差別対象である黒人男性を抜擢する。。。


スマップの登場にも。



CMのシリーズの中では、スマップがきらびやかに出演されていましたが、SMAPらが踊りながら表に出てくるその出口が犬の肛門の設定ではないかという。

日本の一流アイドルが、侮蔑対象である「犬」の「肛門」から、汚物として排出されるように見受けられる。

同時にスマップと共に多くの日本人が犬の肛門から出てくるのですが、それは偶然でしょう。

(スカトロと言うのは韓国の文化ですが、歴史的経緯からしても、糞尿や肛門などの話題を好む風潮があります)



まだあります。

歴史上の日本の大人物である『白洲次郎』の奥さんは『白洲正子』 。

ソフトバンクCMでの白戸家、『白戸次郎』の奥さんは『白戸マサコ』。


白洲次郎は、戦後アメリカGHQの日本占領計画と戦った日本人です。


白洲次郎は、戦後在日韓国・朝鮮人を本国に送り返そうと精力的に働きかけました。

その勢力が信じがたい程の所業を働き、それが原因で日本国内の治安が著しく乱れた事や、様々な問題が起きていたからです。

その白洲次郎をもじり、一家の主を差別対象の白い犬をすえる。

いや、考え過ぎで、これらは全て偶然でしょう。


そんな怪しい怪しいソフトバンクが、新しく公開したCMが「auにケンカを売っている」と話題になっている。ソフトバンクはドコモにケンカを売るCMを作ったことでも話題になっていたが、今度はauにもケンカを売るとは! インターネット上では炎上寸前となっているようです。



個性派俳優・松田翔太、桐谷健太、濱田岳がそれぞれ桃太郎、浦島太郎、金太郎を演じるという内容がヒットし、企業別CM好感度で1位に輝いたau(KDDI)のテレビCM「あたらしい英雄」シリーズ。

そんな中、auにトップの座を奪われたソフトバンクが同シリーズを挑発するCMを公開しました。しかし内容はあまり品が良いとは言えず、今までの所業もあってイメージを悪くしかねないものとなっています。詳細は以下から。

◆桃太郎に斧、ソフトバンクの新CMはauを挑発したものにこれが5月29日付けで公開された新CM。白戸家が岡山県・奥津渓を訪れます。


岡山県といえば桃太郎伝説発祥の地。



そんな中、川で洗濯をしているおばあさんのところに大きな桃が流れてきました



驚くおばあさん。演じるのは「まんが日本昔ばなし」の語り手でおなじみの市原悦子です。




しかし突然おじいさんから着信。おばあさんは電話に出てしまい、桃が流れていってしまいました。「こんなところでもつながる」というアピールです。



呆然と見送る白戸家と猿、キジ。



そして桃は鬼ヶ島に流れ着き……



鬼に斧でかち割られます。これはひどい。



◆イメージ優先で不誠実なソフトバンクに他社を挑発する資格はあるのか「話題のCMのイメージに乗った上で、あわよくば挑発することで注目を集めたい」という思惑が見え、やや意地汚さを感じる今回のCM。

おまけにソフトバンクは近年、新料金プランはドコモからコピー、18ヶ月ごとに残債無料で機種変更できる新サービスや各種割引をauからコピー(しかも落とし穴あり)するだけで、「自ら革新的なプランやサービスを打ち出して注目を集めよう」という姿勢はほとんど見られません。


それどころか「使い放題」をうたったモバイルルーター「305ZT」では、ある日突然厳格に通信速度制限を課すようになったり、問題視されてもなお「さよなら!速度制限!」など、著しく誤解を招くようなキャッチコピーで販売を続けるなど、不誠実なやり方が散見されています。


ネットワーク負荷を下げるために「通信の最適化」をユーザーに強制適用し、望む望まないにかかわらず、常にサーバー側で圧縮をかけた(=劣化した)画像を見せるようにしているのもソフトバンクのみです。


つまり「そんなソフトバンクに他社を挑発、ディスる資格があるのか」と言わざるを得ないわけですが、3大キャリアの一角を担う会社であれば、もう少しお行儀が良くてもいいのではないでしょうか。

*BUZZAP より転載



▼auの桃太郎のCM



ソフトバンク CM 白戸家「岡山」篇



ソフトバンク 反日 と検索すれば山のようにそう言った情報が出てきますので気になる人はぜひお調べ下さい。

またこのCMを作っているのは東大出身の電通マン。

電通もまた反日企業としては余りにも有名ですね。








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