”新次元の光”

人類資金"黄金の百合(天皇の金塊)"

テーマ: 超古代史、歴史ミステリー
<人類資金"黄金の百合(天皇の金塊)">

前回の投稿で、莫大な資金で今や世界を動かす日本の"ロイヤルファミリー"について、一言その存在をほのめかしました。今回は、問い合わせが多かった、その力の源泉ともいうべき皇室資産"黄金の百合"について真相を明らかにします。

①先の大戦中、日本軍が(正確には特務機関だった笹川良一らが)亜細亜各国の王族から"預かった"金塊を「黄金の百合」といいます。"百合"は皇室の金庫番であった秩父宮のニックネームで、フィリピン177カ所等に埋めていました。

②が、敗戦とともにブレトンウッズ条約でIMFに"管理権"が委ねられました。現在価値で約7000兆円あるそうです(昭和天皇が退位することなく、そのまま皇位に留まれたのもこの辺に秘密があるようです)。https://www.youtube.com/watch?v=GjlSYPMYcR8

③が、戦後、ロゲリオ・ローハースというフィリピンの錠前師が、日本軍司令部が置かれていたバギオの山のリゾート地の病院の裏にあるトンネルの中に隠されていた、重さ1トンの黄金の仏像と数千の金塊を見つけました。

④話を聞いた当時のマルコス大統領は、この財宝を押収するためにローハースを逮捕、拷問し召し上げました。また、マラカニアン宮殿で発見された記録によると、1968年にマルコス大統領は、日本と協同で発掘作業をするために、軍のチームを日本に派遣したとしています。

⑤そのチームのメンバーによると、彼らは裕仁天皇の従兄弟に会ったという。彼は「日本はフィリピンに一千億ドル以上の価値がある財宝を隠した。そして、それを全部掘り出すためには1世紀以上かかるだろう」と述べたといいます。

⑥焦った国際金融筋は「マルコス革命」を画策して彼を追い出し、死後、裁判でイメルダ婦人から保有分を回収しました。また、戦後、ルバング島で発見された中野学校出身の特務少尉だった小野田氏も「隠し場所を厳守せよ」との命で島に残り、監視していました。

⑦小野田氏は帰国した後も、「余計なこと喋らないように」ということで、笹川良一によりブラジルに農場を買ってもらい、「自然塾」をやっていましたが、笹川の死後、日本に帰国しました。https://www.youtube.com/watch?v=7s15tkSXFxw 

⑧一方、すべての隠し場所の地図を持った皇族・竹田宮中将は、終戦直前に帰国。最高司令官だった山下大将は戦犯で死刑になったことになっていますが、やはり「余計なこと喋られたら困る」ということで、フィリピンで70歳過ぎまで生きていたということです。

⑨ちなみに、私の友人もGPSで隠し場所の一つを探し当てましたが、14メートル掘ったところで日本軍が仕掛けた厚さ1メートルの地雷が敷設された人口岩盤に阻まれ、掘削を断念しました。黄金の百合の一部は終戦前に日本に持ち帰えられ、高度経済成長の資金などに使われました。

⑩特に、北海道美幌の自衛隊基地(旧海軍航空隊基地)の地下壕には、フィリピンから運んできた”黄金の百合”の一部ほか、シベリア出兵時にロマノフ王朝から預かったダイヤモンドや黄金など数百兆円が埋蔵保管されていたということです。

⑪また、舞鶴沖で終戦直前に意図的に沈められた「第二氷川丸」にも”黄金の百合”の一部が積載されていたし、東京・月島沖からも50兆円分の金塊が引き上げられ、GHQが一時保管していたが、戦後田中角栄が交渉し返還させ、これを使って「列島改造」が行われました。

⑫ただ、これらはほんの一部に過ぎず、元々日本には、護良親王が"裏天皇"になってから「散所経済」という流通システムを構築し、更には広く海外との交易で蓄積した資産や、徳川幕府滅亡後、勘定奉行だった小栗上野介から召し上げた財宝(武田埋蔵金、徳川埋蔵金)等があります。

⑬加えて、日本列島が火山列島である関係で日本の国立公園はほとんど金山です。その結果、日本には約3垓5千京円の資産があります(正確には皇室資産)。表に流通している黄金だけでも、その70%は日本に集中していると言われています(日銀の地下金庫にある"黄金の壷"など)。

⑭が、金塊など、ユダヤ三種の神器が入っている「契約の箱アーク」で、いくらでも作れるそうで、その証拠に終戦直後、マッカーサーが一番先に調べさせたのは、「アーク」の隠し場所ではないかとされた「仁徳天皇陵」でした。(仁徳天皇陵の秘密)https://www.youtube.com/watch?v=MblkbRVmSNY 

⑮このように、日本には莫大な資産があり、今、京都皇統・裏天皇が国際金融システムの再生やトヨタでの燃料電池車開発など、新しい世界構築のために使っています(NESARA豊穣化資金)。(鹿児島県にある菱刈金鉱山 https://www.youtube.com/watch?v=U0DlBAiykg4) 

⑯なお、トヨタ、ホンダ(申し出により自主返納)には、新エネルギー開発関連投資などのために約50兆円の無償資金供与が実施され、今後10年程度をかけ、燃料電池車以外にも順次、"限りなくフリーエネルギーに近い製品"の開発が実行されます。

⑰また、すでに世界中には数百に及ぶ「フリーエネルギー」技術が存在しています。それらの関係者からは、開発資金供与の依頼が殺到していますが、原則、大規模で安定的な開発、生産、販売体制を持ったトヨタクラスの大組織か、資本金1億円以上の公益財団法人にしか供与は行われません。

⑱理由は、小規模組織の開発者の場合、"騙し"が多いことと、供与した資金が開発者の生活費に使われてしまうのが実情だからです。また「国民一人当たりに1千万円づつ現金を配る」等の噂も流れましたが、資金供与の目的は、技術開発による雇用促進、地域活性化、新産業育成ですのであり得ません。

⑲ちなみに、目下、東芝が揺さぶられています。この程度の問題は、オリンパス事件同様どこでもある話なんですが、東芝が狙われた理由は、高性能の核融合炉開発への石油利権による妨害です。石油といえば"ロックフェラー"ですが、彼らは引退し改悛しています。が、日本には残党が暗躍しています
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