さくらの花びらの「日本人よ誇りを持とう」

反日極左歴史教科書「学び舎」が登場 朝日とともに潰れろ!

テーマ: 教育・修身・唱歌

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これは一体どこの国の教科書なのか…新参入『学び舎』歴史教科書、検定前“凄まじき中身”と“素性”
「突然、日本兵が現れて、いっしょにいた3人とともに、軍の駐屯地に連行されました。かやぶきの小屋に別々に入れられ、日本兵たちの暴行を受けました。少しでも抵抗すると、なぐられたり蹴られたり、たばこの火を押しつけられたりしました。その後も、島内各地の駐屯地で、大勢の兵士の相手をさせられました」
 
これは日本軍が占領した中国の海南島で暮らす19歳の女性の話だという。まるで慰安婦の強制連行があったかのような印象を受ける。
 
検定は「話題の選択が具体の事項に偏っている」と指摘した他、暴行の表現についても「健全な情操の育成について必要な配慮を欠いている」と断じた。「情操育成」の検定基準が適用されたのは中学社会科では初めてという。
 
さらに元韓国人慰安婦の金学順氏の証言を紹介した。金氏については、平成3年8月に朝日新聞が元慰安婦の初証言とし、「女子挺身隊の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた朝鮮人従軍慰安婦」のうちの一人として取り上げたが、金氏が同年12月に起こした賠償訴訟の訴状には「養父に連れられて中国へ渡った」と記載。金氏は別のインタビューなどでは「母に40円でキーセン(芸妓)に売られた」とも語っている。
 
検定は金学順氏の証言に対し「軍や官憲によるいわゆる強制連行を直接示すような資料は発見されていない」との日本政府の見解に基づく記述がないと指摘した。
学び舎の教科書は検定でこうした欠陥を指摘され、昨年12月に不合格とされた。
 
その後、今年2月に再申請した教科書で大幅に修正を図って合格した。本文では慰安婦に関する記述を全て削除し、中国残留日本人孤児の話などに変更。金学順氏については「問い直される人権の侵害」とのコラムの中で「韓国の金学順の証言をきっかけとして、日本政府は、戦時下の女性への暴力と人権侵害についての調査を行った。そして、1993年にお詫びと反省の気持ちをしめす政府見解を発表した」と記述し、「慰安婦」の言葉は使わなかった
 
16年度検定では「慰安婦」という言葉は全社から消え、22年度検定では「慰安施設」もなくなり、慰安婦を扱う教科書はなくなっていた。だが学び舎の参入で11年ぶりに中学校の教科書に「慰安婦(金学順)」が登場することになる。
 
学び舎の教科書はどんな人たちが書いたのか。学び舎の所在地は東京都立川市のマンションの一室にある。学び舎によると、平成21年、東京を中心とした社会科教員有志の授業研究サークルで「今の教科書は使いづらい。現場の教員で子供たちのための歴史教科書をつくろう」という声が出たのがきっかけだった。
 
有志らは共産党と友好関係にあるとされる「歴史教育者協議会」(歴教協)の元中学教員、安井俊夫氏(80)に相談を持ちかけ、翌年、「子どもと学ぶ歴史教科書の会」(学ぶ会)を設立。安井氏が代表となった。執筆者は全国の20代から70代までの現役と元職の社会科の中学教員
 
コンセプトは「中学生が読みたくなる教科書」。これまでの歴史教科書は、出来事などの重要語句を太字にし、暗記させるスタイルが主流だった。だが「これでは生徒は乗ってこない」として、「生徒たちが次のページもめくってみたくなる教科書」を目指した。
 
学び舎の教科書は日教組や全教などの組織的支援を受けていないというが、平成以降の中学歴史教科書を舞台にした自虐史観記述をめぐるイデオロギー論争と無縁とは言い切れない。
 
13年2月、扶桑社教科書が新参入を目指して検定を受けている際、朝日新聞は「中韓懸念のつくる会教科書」「中韓など反発必至」との見出しで批判的に報道。
朝日新聞は今年4月8日付夕刊で、学び舎の教科書について、さっそく「届けたい面白い歴史教科書」「ダメ出し400件 6年越し挑戦」と好意的に報じた。
 
今夏に各教育委員会で実施される採択では、朝日新聞が“援護射撃”する学び舎の参入で激しい戦いが予想される。すでに「第2次中学歴史教科書戦争」は始まっている。(2015.5.7産経新聞)
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来春から使われる中学校の教科書検定で聞き慣れない歴史教科書がありました。それが「学び舎」です。
 
明らかなのは反日左翼勢力が正しい歴史を書いている『新しい歴史教科書』の「自由社」や「育鵬社」に対抗するためにつくり上げたのでありましょう。
 
これでは子供の教育よりも保守系への対抗意識丸出しであり、教科書を利用して自分達のイデオロギーと価値観を子供達に押し付けるものであります。
 
「コンセプトは『中学生が読みたくなる教科書』」だという。本来、日本の教科書であれば日本の立場で史実に基づいて正しく教えることが一番大切なのです。それを韓国のファンタジーを日本の子供に教え、日本が悪かったという嘘の歴史を教えて、日本の子供達が将来、シナと韓国に「申し訳ない」と永遠に謝罪と賠償をし続けろということです。
 
しかも朝日新聞が「届けたい面白い教科書」と書いているのですからよほどひどい捏造教科書であることが分かります。
 
この教科書を執筆しているのが「社会科教員」とありますが、「戦時下の女性への暴力と人権侵害」との書き方を見れば、まるで元朝日新聞の松井やよりの主導した「女性国際戦犯法廷」のようなものであり、昭和天皇に対して「強姦罪で死刑にする」とやった同じ類いの連中、つまり極左の反日活動家であることがわかります。
 
その上でこれら社会科教員の素生や組合活動経験や思想チェックをすれば、明らかに日教組や全教と繋がる反日左翼活動家であることがわかるでしょう。
 
戦後初めて日本人女性の凌辱・虐殺の「通州事件」を掲載し、なかった「南京虐殺」「慰安婦」は掲載しない歴史教科書が自由社の新しい歴史教科書です。
 
これに対して日本人の誇りは一切教えず、今や捏造が明らかな「慰安婦」「南京虐殺」を掲載する、まるでシナ・韓国の教科書といえる学び舎。こんなものは日本にはいらないので朝日新聞とともに滅びて下さい。

 

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