さくら子

人口侵略

テーマ: 日本叩きの背後は米国

先日の投稿 未来を担う若者たちへに於いて

次世代の教育を最優先するという哲学のない国に、未来はない

と述べさせていただきました。

また中国人留学生への優遇、

それと対照的な日本人の若者の冷遇についても触れました。 

 

この税金の使い方が正しいか否かは

中国人留学生の卒業後の動向から、答えは既に出ています。

 

●結論

我が国の税金で、日本への侵略者の頭脳を育てている。
日本の血税は、侵略のパワーとなっている。

朱成虎氏 先制核攻撃論
(『日本人が知らない中国「魔性国家」の正体』黄 文雄 著より)
 
「人口問題を解決するには、核がもっとも有効にして手っ取り早い方法だ」
 
「なるべく他国の人口を減らし、自国の人口を多く生き残らせるべきだ。」
 
「もし我々が受動的ではなく主導的に出撃し、計画的に全面核戦争に出れば、情勢はきわめて有利である。 

 

 

なぜなら他の国と比べ、我々の人口の絶対多数は農村にあり、 しかも我が国の国土、地形は非常に複雑で隠匿しやすい。

だから政府が核大戦を 用意周到に計画さえすれば、人口を広大な農村に移して絶大な優勢を保つことができる。 

しかも我々が先制攻撃をすれば、他国の人口を大きく減らし、我々が再建する場合には、人口的な優勢を保つことができる」

「だから政府はすべての幻想を捨て、あらゆる力を集中して核兵器を増やし、

10年以内に地球人口の半分以上を消滅できるようにしなければならない。  人口制限の愚策は早く捨て、
人口をもっと増やし、
そして計画的に周辺諸国に浸透させるべきだ。  

たとえば密入国や、
シベリア、モンゴル、中央アジアなど人口の少ない地域への
『大量移民』を行わせる。  
もし大量移住が阻止されたら、軍隊を派遣して先導させるべきだ。  
全面核戦争が起きたら、周辺諸国に疎開した人口の半分と、
農村へ疎開した人口の半分があるから、
他国に比べて多くが生き残ることができる」
 
「我々にとってもっとも敵対する隣国は、人口大国のインドと日本である。
もし我々が彼らの人口を大量に消滅できない場合は、
核大戦後は中国の人口が大量に減少し、
日本とインドが我が国に大量移民することができるようになる」
 
「アメリカは強大な国力を保っているので、徹底的に消滅させないと、将来大患になる。  
アメリカに対しては、我が国が保有する核の一〇分の一で充分だ。  
台湾、日本、インド、東南アジアは人口密集の地域であり、
人口消滅のための核攻撃の主要目標となる。  
モンゴル、ロシア、中央アジアは人口が少ないので、
核攻撃よりも通常地上部隊の占領だけで十分だ」
 
「中国人がもし大量に移民し、ロシア人と共棲すれば、
ロシアは我が国に核攻撃はできなくなる。
そのためには五億人ぐらいがシベリアに移民するだけで充分だ」
 
「核の第一撃があれば、利害関係を持つ国家間で核攻撃が起こる。
もし事前に計画と準備があれば、我々にとってはきわめて有利だ」
 
「以上のことは数年後、必ず起こる。
なぜならば人口問題は、いかなる人間にも根本的な解決は不可能だからだ。  歴史は必ず私の所説の正しさを証明してくれる」
 
「核大戦のなかで、我々は一〇〇余年来の重荷をおろし、
『世界のすべて』が得られる。
中華民族は必ず核大戦のなかで、
本当の復興を得られる」

(ウィキペディア)

■留学→侵略者:東京制圧

新潟佐渡にある「新潟国際藝術学院」の理事長・東富有氏。

彼は中国人留学生として日本に来て、卒業後は日本に帰化しました。

「新潟国際藝術学院」は表向き3000名の芸術家を中国から留学させるとしています。

人民解放軍を3000名結集させ、東京を制圧する為の拠点とするという見解がこちらの動画です。

・佐藤和夫氏の勉強会(是非、ご覧ください)

https://www.youtube.com/watch?v=-9SXRLhdZ8k

 

■留学→日本破壊行為

【長野動乱】

下の画像は2008年4月26日の長野動乱(長野聖火リレー事件)です。
中国共産党は日本にいる中国人留学生4千人を結集させ、
マニュアルを渡し、動乱を起こさせました。

中国人留学生20名に対し、一人の人民解放軍の指揮官を付け
この4千人の中国人留学生は一つの行動をとったのです。

 

私達の血税(返済不要奨学金)は、バイ菌のエサとなっていますね。

丸腰の日本人を鉄パイプで殴り、重症を負わせました。

 

・長野動乱(長野聖火リレー事件)

https://www18.atwiki.jp/nihonnkiki/pages/28.html

 

 

■国土買い占め

上述の新潟の帰化人も1円で広大な土地と建物を購入しましたが、

先ず留学で日本語、日本の文化を学び、日本企業に勤め、日本の国土を買っています。

 

先日は全生徒の9割が中国人留学生という

日章学園九州国際高等学校を取り上げましたが

大学(東京)も、同様の現象があります。
●新入生9割が中国人、超異色の日本経済大学
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/3465

 

要するに、先ずは留学生として日本に来て、土地を購入し、

侵略してゆくのです。

 

またこちら「技能実習生」という制度も、バイ菌のエサと言えるようですね。

■技能実習生度(税金)

◎「技能習得」=手段

◎「日本国内で失踪する」=目的

計画的ですね。

 

 

GDPでは日本を上回っている中国から、何故受けいれるのでしょうか!

日本国民の税金です。

 

これらの問題を放置したまま、政府は外国人技能実習生度の期間を延長しました。

 

 

外国人労働者が、生活保護を受けてゆくという流れが出来上がっています。

 

 

その一方で

日本人の子供達は、貧困化が進んでいます。

 

日本民族浄化。

日本人を弱めながら(貧困)、侵略が進んでいます。

 

そして、犯罪を犯してゆく。。。

 

 

 

こちらは、外国人参政権を付与している都道府県です。

 

国家戦略特区も、アメリカの要望です。

 

 

その他、上げればキリがありません。

 

 

 

 

 

 


これらの問題の背後では、中国マネーが動いているのでしょうか。

 

いえ、宗主国さまの指示もあるようですね。


 

首相官邸のHPに堂々とロバート・フェルドマンの要求が書かれています。

 

日本の政治家は「移民ではない」と言われていますが、

悪意を見抜き、国民さえ賢くなり、世論で大きなうねりをつくれば、

解決すると思います(*^_^*)v 

 

 

 

 

 

 

 

 

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